2008-09-07(Sun)
3DCGがたくさん使われていて、3DCGのゲームが好きな人なら観る価値のある作品だと思います。
私自身は、1度観れば十分な作品だと思います。
2008-08-31(Sun)
流石、ロベルト・ベニーニ。
ライフ・イズ・ビューティフルも良かったですが、この作品も良いです。
心温まる作品です。
大人の恋愛でロベルト・ベニーニ演じるアッティリオの行動には愛を感じます。
こういう人間で自分もいたいと思う作品です。
良かったです。
2008-08-24(Sun)
2007年に話題となった作品です。
どんな作品かと期待して見ましたが、
私にはあまり合いませんでした。
こういった時代劇をあまり見たことがないので、
いろいろと見ていき、良さを分かるようになってからまた見てみたいと思います。
夫婦の愛の物語であり、白刃閃く復讐譚でもあるこの異色作は、山田時代劇三部作のフィナーレを飾るに相応しいまぎれもない最高傑作である。
2008-08-24(Sun)
前作、マイ・ガールの続き。
ベーダは、自分の母親のことをレポートにまとめるため、一人でロスへ行き、
母親の知人、友人などをあたり、未知なる母親を探していく。
ちょっと大きくなったベーダ。
ゆったりした感じ見れる作品だと思います。
【ストーリー】
葬儀業の一人娘ベーダは、春休みも近いというのに気が晴れない。義理のママにはもうじき赤ちゃんが産まれるし、親友にもボーイフレンドができて、なんだか自分だけが忘れられた感じ。春休みの宿題で<功績を成した人物>に関してのレポートを書くことになったベーダは、自分を産んですぐに亡くなったママをテーマにすることを思い立ち、ママの面影を求めて、ロサンゼルスへ独り旅立った。
2008-08-24(Sun)
微笑ましい気分になれますが、ラストは切ないです。
あまりこういう作品のようなラストは好きじゃないです。
ホーム・アローンで有名になったカルキン君が登場しています。
この後の彼の人生を思うと少し切なくなってしまいますが、復活して欲しいですね。
【物語】
1972年、夏。ペンシルバニアの田舎町に住むベーダは、優しいパパとおばあちゃんと一緒に暮らす11才の女の子。ママはいないけれど、幼なじみのトーマスが心の支えになっていた。ある日パパの葬儀社にメーク係の女性シェリーが雇われた。思春期を迎えたベーダはパパとシェリーの間に愛が芽生えたのを知って大ショック。おまけに、憧れのビクスラー先生にも婚約者が現れてベーダの心はますます揺れる。その夏、ベーダは初めてのキスと一生忘れない悲しみを経験する・・・。
2008-03-26(Wed)
昨年出たDVDですが、最近買いました。
ワタミの社長、渡邉美樹さんは私が一番好きで尊敬している人です。
買ってからDVDを何度も見ています。
本当に素晴らしい人です。
私も少しでも渡邉さんに近づけるように成長していきたいです。
カンボジアに私も学校、孤児院を作りたいです。
2008-03-22(Sat)
手塚治虫作品の実写版。
思っていたよりは楽しめました。
漫画の実写版って、漫画、アニメより良くなったっていう作品はあまりないので、
期待はしていませんでした。
妖怪をもっとこったものを作って欲しかったです。
原作はほとんど見たことがないので、今度読んでみようと思います。