2007-09-30(Sun)
新型PSPお勧めです!
2007-09-30(Sun)
英語学習にはフレンズがお勧めです。
楽しく見れます。
2007-09-30(Sun)
どんなことでもほどほどに何でもできる人間が一番良いと思います。
毎日楽しいと思うことをやっていきたいです。
どんなに仕事ができても「遊び」のない男はつまらない。どんなに真面目でも女の話ができない男は魅力がない…。行動やものの言い方等で、自分の持ち味に気づいているかどうかで人生に大きな差がつく! 男の「器」を考える。
2007-09-30(Sun)
勉強を毎日する習慣のない人は毎日30分で良いから続けようと簡単に言えばこの本で言っています。
1日30分でも1年で考えれば182時間30分なので凄い時間になります。
1時間、2時間と考えれば凄いことになります。
それが何年にもなればやっている人とやっていない人とではかなりの差になります。
少しずつで良いからやり続けたいですね。
人生の勝利に学歴は関係ない!社会人になってからどれだけ勉強するかが、その人の人生を大きく左右する。あまたある既存の“勉強本”に足りない「具体的な勉強法」を詳細にき詰っている人、スキルアップを図りたい人、老いも若きも、男も女も・・・・輝く人生を手にいれたい人のための福音書になるはず!「な~んだ、こんな簡単なことでいいのか!?」のノウハウ満載。
2007-09-30(Sun)
1つ1つの物語にきづきがあります。
何度も読み返して忘れないようにしたい話ばかりです。
当たり前のこともあるかもしれないですが、当たり前のことの方ができていないことが多いと思います。
「自分を成長させてくれる物語」「夢や仕事に情熱を与えてくれる物語」など感動の物語を通して、人生をより良くする「ヒント」や「習慣」を紹介。読むだけで「人生」と「心」に栄養がつく一冊。
2007-09-30(Sun)
迷いがある時にはこの本をお勧めします。
CDも楽しく聴けました。
■「心のDNA」を育てていますか?<CD付き>
あなたは、「心のDNA」という言葉を
聞いたことがりますか?
一般に言われる「DNA」は生物の遺伝情報が
つまっている「生命の設計図」と言われています。
一方、 「心のDNA」は、
あなたの潜在意識を導く「人生の設計図」
です。
あなたの行動の97%を決める潜在意識。
その潜在意識の行動を決めるのが
「心のDNA」なんです!
つまり、あなたの人生を決めているのが、
「心のDNA」といってもいいでしょう。
本書では、『「心のブレーキ」の外し方』
『なぜ、占い師は信用されるのか?』など
ベストセラー連発のカリスマ・セラピスト石井裕之が
「心のDNA」の育て方を初公開!
前作『「心のブレーキ」の外し方』と同じように。
読むだけでセラピー効果が出る一冊になっています。
もちろん、
「目標達成」「仕事」「恋愛」「勉強・語学」「人間関係」
「コンプレックス解消」「投資」「お金」「禁煙・ダイエット」
「教育・子育て」…などに使えます!
2007-09-30(Sun)
ためになる13の話が載っています。
新たに気が付く点がいくつかあります。
スペインで最も優れたビジネス書としてノミネート。多くのビジネスマンが抱える悩みや問題をいかに解決し、明日への成功につながるチャンスを見つけるかを13の物語でガイドする「なぜ、エグゼクティブはゴルフをするのか?」。これを読めば仕事も人生の業績もUP!
2007-09-30(Sun)
人生の中で重要なことは、掃除・笑い・感謝だとこの本で言っています。
笑いや感謝については、よく聞いたことがあるのですが、掃除が重要だとは思いませんでした。
特にトイレ掃除だそうです。
毎日掃除をしたいものです。
2007-09-30(Sun)
渡邉社長の手帳術はためになりそうです。
夢には日付をつけるのはすごく重要だと私も思います。
何かしたいと思ってもいつやるのかが明確でなくてはいけないと思うからです。
今までは夢に日付を考えたことはあまりなかったので、これからはどんな夢にも日付を付けたいと思います。
夢に日付を入れて、夢と現実の差を明確にしてその差を日数で割り、日々やるべき事をやり抜く。この方法で夢を実現してきた自らのノウハウを、手帳というツールを使い実践的に伝授する。
2007-09-30(Sun)
この本を読んで渡邉社長の考えに凄い共感しました。
渡邉社長のような方がたくさんいればきっと良い世の中、良い地球になるのではないかと思いました。
私も渡邉社長のようになりたいです。
夢を持ち続け、叶えてみせます。
きみはなぜ働くか。
毎月、世界各国に広がるワタミグループの全拠点へ送るビデオレターを1冊にまとめた。3万人に及ぶアルバイトに、著者が「時給以上のものを学んでほしい」「幸せになってほしい」との願いを込めて語りかける。「夢を追いかけること」「誠実に一生懸命生きること」「他人の幸せと自分の幸せを重ねること」などを強く訴えている。
人生には仕事、家庭、教養、財産、趣味、健康という「6つの柱」がある。これらのバランスが取れていれば、豊かな人生になると著者は考える。どんな人生を歩みたいか、どう生きたいかという問題に直面すると、漠然としか考えられない人が多いが、6つの柱を1つずつ明らかにしていくと、人生の目標を設定しやすいと指摘する。
著者の夢は外食産業で会社を大きくすることにとどまらない。子供に教育の機会と環境を提供できるよう、NPO法人(特定非営利活動法人)を立ち上げたり、有機農業、介護事業、リサイクル事業などに乗り出したりしているのは「地球上で一番多くの『ありがとう』を集めたい」という原点によるものだという。「きみたちの行動にいつも、きみたちの原点があるか」と問いかけ、「自分の原点に対して後ろめたいこと、恥ずかしいことは決してしてはならない」と強調する。