2008-08-24(Sun)

武士の一分

2007年に話題となった作品です。

どんな作品かと期待して見ましたが、
私にはあまり合いませんでした。

こういった時代劇をあまり見たことがないので、
いろいろと見ていき、良さを分かるようになってからまた見てみたいと思います。

夫婦の愛の物語であり、白刃閃く復讐譚でもあるこの異色作は、山田時代劇三部作のフィナーレを飾るに相応しいまぎれもない最高傑作である。

2008-08-24(Sun)

マイ・ガール2

前作、マイ・ガールの続き。
ベーダは、自分の母親のことをレポートにまとめるため、一人でロスへ行き、
母親の知人、友人などをあたり、未知なる母親を探していく。

ちょっと大きくなったベーダ。
ゆったりした感じ見れる作品だと思います。

【ストーリー】
葬儀業の一人娘ベーダは、春休みも近いというのに気が晴れない。義理のママにはもうじき赤ちゃんが産まれるし、親友にもボーイフレンドができて、なんだか自分だけが忘れられた感じ。春休みの宿題で<功績を成した人物>に関してのレポートを書くことになったベーダは、自分を産んですぐに亡くなったママをテーマにすることを思い立ち、ママの面影を求めて、ロサンゼルスへ独り旅立った。

2008-08-24(Sun)

マイ・ガール

微笑ましい気分になれますが、ラストは切ないです。
あまりこういう作品のようなラストは好きじゃないです。

ホーム・アローンで有名になったカルキン君が登場しています。
この後の彼の人生を思うと少し切なくなってしまいますが、復活して欲しいですね。

【物語】
1972年、夏。ペンシルバニアの田舎町に住むベーダは、優しいパパとおばあちゃんと一緒に暮らす11才の女の子。ママはいないけれど、幼なじみのトーマスが心の支えになっていた。ある日パパの葬儀社にメーク係の女性シェリーが雇われた。思春期を迎えたベーダはパパとシェリーの間に愛が芽生えたのを知って大ショック。おまけに、憧れのビクスラー先生にも婚約者が現れてベーダの心はますます揺れる。その夏、ベーダは初めてのキスと一生忘れない悲しみを経験する・・・。

2008-03-26(Wed)

社長 渡邉美樹

昨年出たDVDですが、最近買いました。

ワタミの社長、渡邉美樹さんは私が一番好きで尊敬している人です。

買ってからDVDを何度も見ています。
本当に素晴らしい人です。

私も少しでも渡邉さんに近づけるように成長していきたいです。
カンボジアに私も学校、孤児院を作りたいです。

2008-03-22(Sat)

どろろ

手塚治虫作品の実写版。

思っていたよりは楽しめました。

漫画の実写版って、漫画、アニメより良くなったっていう作品はあまりないので、
期待はしていませんでした。

妖怪をもっとこったものを作って欲しかったです。

原作はほとんど見たことがないので、今度読んでみようと思います。

2008-03-14(Fri)

大日本人

松っちゃんらしい作品だと思いました。

コントみたいな映画だと思いました。

次回作にも期待しています。

2008-03-08(Sat)

ゾディアック

本当にあった事件だと思うと恐ろしいです。

映画の作品としてはスリラーが好きな人にはお勧めだと思います。

次から次に起きる事件、あっというまに時間が過ぎていました。

カテゴリー
月別アーカイブ
最近の記事
最近のコメント
最近のトラックバック
Amazon search
サーチする:  
Amazon.co.jp のロゴ
プロフィール
  • Author:taffit
  • FC2ブログへようこそ!
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

アフィリエイト


Amazonで買い物するなら必ず登録した方がお得です!
オススメショップ!
コンタクトレンズ買うなら是非ここで
DVD
Game
Comic
ブログ内検索
リンク
Powered By FC2ブログ

Powered By FC2ブログ
ブログやるならFC2ブログ

Google Search
Google
RSSフィード
天気予報

-天気予報コム- -FC2-
アクセスアップ
ホームページ売上アップドットコム|ホームページ診断×SEO対策ツール SEO対策でアクセスアップ
キーワードアドバイス
キーワードアドバイス
ツールプラス
アクセスアップ・SEO対策・検索エンジン登録