2008-08-24(Sun)
ギネス記録12年連続世界No.1のセールスマンである、ジョー・ジラードの本である。
名前は知っていたが、一体どんな人でどのようにセールスをしているのか興味があった。
成功のカギは、やはりアナログ的なことで、
人との信頼関係を作ることである。
売って終わりではなく、これから先もずっと買ってもらったり、人を紹介してもらえるような関係でいることだ。
本の中で出てきたジラード250の法則が気に入った。
1人の人に対して、関わりのある人は大体250人であるということである。
1人の客に不満足感をもたれてしまうと250人の客を失ったことと同じなのである。
俗に言う、口コミの力とはこのことだと思いました。
セールスマンであるならば、目の前の人に誠実な対応を心がけていくことが重要であると思った。
そして、生産的でないことに人生の時間をとられないことだと思いました。
2008-08-24(Sun)
今年の夏の話題作ですね。
音楽も話題になりました。
1度聞いたら、忘れられません。
ポーニョ、ポーニョ、ポニョ、ポーニョ。
流石、宮崎監督!
今回の久石さんの曲も名曲ばかりです。
作品はと言うと、どことなく昔の感じがする作品で私は好きです。
親子で見るのには良い作品だと思います。
私の小さな夢は、自分の子供とジブリ作品を全て見ることです。
何と言っても、セル画にこだわっているのが素晴らしい。
いつまでもジブリはセル画で作品を作り続けて欲しいです。
あのタッチはセル画が一番です!
見てない方は是非、劇場で見てください。
2008-08-24(Sun)
いよいよ、20世紀少年公開!
もうすぐで公開されますね。
原作を読んでいたときから、いつか映画になるのを楽しみにしていました。
原作に忠実に作られているということで凄く楽しみです。
3部作のうちの1部目なので、まだまだこれから楽しめそうです。
公開されるまで、もう1度、原作を読んで復習しておこうかな。
2008-08-24(Sun)
2007年に話題となった作品です。
どんな作品かと期待して見ましたが、
私にはあまり合いませんでした。
こういった時代劇をあまり見たことがないので、
いろいろと見ていき、良さを分かるようになってからまた見てみたいと思います。
夫婦の愛の物語であり、白刃閃く復讐譚でもあるこの異色作は、山田時代劇三部作のフィナーレを飾るに相応しいまぎれもない最高傑作である。
2008-08-24(Sun)
前作、マイ・ガールの続き。
ベーダは、自分の母親のことをレポートにまとめるため、一人でロスへ行き、
母親の知人、友人などをあたり、未知なる母親を探していく。
ちょっと大きくなったベーダ。
ゆったりした感じ見れる作品だと思います。
【ストーリー】
葬儀業の一人娘ベーダは、春休みも近いというのに気が晴れない。義理のママにはもうじき赤ちゃんが産まれるし、親友にもボーイフレンドができて、なんだか自分だけが忘れられた感じ。春休みの宿題で<功績を成した人物>に関してのレポートを書くことになったベーダは、自分を産んですぐに亡くなったママをテーマにすることを思い立ち、ママの面影を求めて、ロサンゼルスへ独り旅立った。
2008-08-24(Sun)
微笑ましい気分になれますが、ラストは切ないです。
あまりこういう作品のようなラストは好きじゃないです。
ホーム・アローンで有名になったカルキン君が登場しています。
この後の彼の人生を思うと少し切なくなってしまいますが、復活して欲しいですね。
【物語】
1972年、夏。ペンシルバニアの田舎町に住むベーダは、優しいパパとおばあちゃんと一緒に暮らす11才の女の子。ママはいないけれど、幼なじみのトーマスが心の支えになっていた。ある日パパの葬儀社にメーク係の女性シェリーが雇われた。思春期を迎えたベーダはパパとシェリーの間に愛が芽生えたのを知って大ショック。おまけに、憧れのビクスラー先生にも婚約者が現れてベーダの心はますます揺れる。その夏、ベーダは初めてのキスと一生忘れない悲しみを経験する・・・。
2008-08-09(Sat)
カーネギーメロン大学の教授ランディ・パウシュは膵臓癌のため、
余命半年と診断される。
ランディは、自分の思い描いた夢を殆ど達成してきました。
俗にいう成功哲学の考えが詰まっている本だと思います。
人は、余命半年と分かったとき、何をするのでしょうか。
本当に自分のしたいことをして、自分の好きな人と過ごすのではないでしょうか。
今の自分は本当にそれを実践できているのかを考えさせられました。
ランディ、いろいろなことを教えてくれてありがとう。
DVD付きのを買ったのですが、まだ見ていないので見ます。